スケラッコが「盆の国」「平太郎」などを語るインタビュー、怪と幽に掲載 2019年8月28日2019年8月28日 editor 怪と幽Vol.2スケラッコのインタビューが、本日8月28日発売の怪と幽Vol.002(KADOKAWA)に掲載されている。 インタビューは東雅夫が聞き手を務め、スケラッコ作品の創作秘話を聞く内容。お盆の1日が何度も繰り返される「盆の国」については、ループのアイデアよりも「描きたかったのはむしろお盆の空気そのもの」と語り、そのほか最新作「平太郎に怖いものはない」の原点である「三次実録物語」への思いや、次回作の構想も明かした。 関連記事「ヘタミュ」新作が10月より大阪、東京、愛知で初の3都市上演 ビジュアル一挙解禁「ミルキー☆サブウェイ」LINE絵文字にカート、マックス、ポッピーくんも登場明日の「アメトーーク!」でケンコバ、野田クリ、川島明らがオススメのマンガを紹介「ちいかわ」アカチャンホンポの子供向け商品、ちいかわたちに擬態できる帽子などコミティア実行委員会会長・中村公彦氏が死去、コミティアの継続を望む中川いさみ画業40周年の展覧会が今日から、「くまのプー太郎」原画や描き下ろしを展示 Tweet 関連コミック 盆の国 平太郎に怖いものはない