スケラッコが「盆の国」「平太郎」などを語るインタビュー、怪と幽に掲載 2019年8月28日2019年8月28日 editor 怪と幽Vol.2スケラッコのインタビューが、本日8月28日発売の怪と幽Vol.002(KADOKAWA)に掲載されている。 インタビューは東雅夫が聞き手を務め、スケラッコ作品の創作秘話を聞く内容。お盆の1日が何度も繰り返される「盆の国」については、ループのアイデアよりも「描きたかったのはむしろお盆の空気そのもの」と語り、そのほか最新作「平太郎に怖いものはない」の原点である「三次実録物語」への思いや、次回作の構想も明かした。 関連記事「死体担ぎのネム」3巻発売、山田鐘人と大今良時が帯コメントを寄せる限界OLがメイドのロールプレイで無敵になるコメディ「先輩と後輩、大暴れの日々」1巻人が笑顔になる建築を探求、建築家を目指す少年の成長譚「ブループリント」1巻借金取りから救ってくれたのは大金持った“激メロ男子”で…プチコミ新連載勉強嫌いの乙女たちに向けたメディアミックス企画「補講男子」がマンガ化、1巻発売陰キャ男子とツンツンギャルの青春マジカルライフ「魔法少女にやさしいギャル」1巻 Tweet 関連コミック 盆の国 平太郎に怖いものはない